須佐之男オロチ神話  斐伊川夕刻かがり火舞(さくらおろち湖) 雲南市木地町斐伊川  No2

伝説の神話「須佐之男命の八岐大蛇退治」のご当地、
雲南市の斐伊川上流で、かがり火のもと伝統の出雲神楽の舞い
の第2弾。
暗闇のさくらおろち湖に照る篝火に、アンサンブルと神楽の楽の演奏、
オロチのシナリオが入り、趣向豊かな
須佐之男命の大蛇退治でした。演じるは深野神楽保存会さんです。



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この記事へのコメント

Rancho
2012年12月04日 10:27
ししさま、こんにちは(*^^*)
本来のリズムに弦楽器や打弦楽器がのせられるのでしょうか?
シナリオもあり、おっしゃる通り、趣向豊かなお舞台ですね
芝居の方も古典歌舞伎ばかりでなく、現代に即した万人が楽しめる舞台を試行錯誤なさっておられるようです。
型や基本を踏まえた上での試みは、良いものですね(*^-^*)

めずらしい神楽を拝見でき、伝統芸能のあり方を感じました。
大変光栄です。ありがとうございます(*^D^*)
Rancho様、SiSiです。
2012年12月06日 17:06
急に寒くなり、若いころ徹夜で深夜舞いなどの神楽鑑賞をしていた気力も体力も失せてしまっている今日この頃です。
コメント頂戴し有り難うございます。
西洋の演奏と旧来の太鼓と笛を中心とした和楽の統合を始めて経験しましたが、ナレーションと相俟って、神話の地元というロケーションや篝火の雰囲気の中、それはそれは素敵な神楽舞台でした。こんな舞台を1年かけてほぼボランティアで主催し準備されている神楽団さんには脱帽です。
バイク好き
2013年02月25日 21:35
安来の出雲王がありありと見える。ここが日本国の原点。

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